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日通総合研究所についてご紹介します。

シンボルマークの制定にあたって

日通総合研究所は、1961年に創立以来、物流・ロジスティクスの「全て」に関わるシンクタンクとして、調査・技術研究事業を行っており、IT革命以降はコンサルティング事業にも積極的に取り組んでいます。

シンボルマークは、Logisticsの頭文字“L”をデザイン化したものです。
“L”を構成する円は、Logisticsを表す3要素である、『必要なモノを』、『必要な分量だけ』、『必要な場所へ』を表します。また、円を繋ぐデザインは『ネットワーク(ノードとリンク)』をイメージし、Logisticsの本質に迫ることを表現したものです。
明るいグリーンは新緑、新しい息吹、親しみやすさを表すカラーですが、『創造に満ちた知恵』、『環境への配慮』を意味しています。

また、このシンボルマークは、「日通総研ロジゼミ」のシンボルマークとしても使用します。「日通総研ロジゼミ」は、ロジスティクスの視点による体系的な知識・手法を基礎から応用まで習得し、幅広い知見を有した人材を育成するためのゼミナールです。多彩なプログラムで皆様のロジスティクスニーズにお応えしてまいります。

私たちは、以上の願いを込めて、お客様や社会に貢献して行くことを決意しております。

2009年4月

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